CSV推進活動

専門学校
大和学園のCSV活動をご紹介いたします。

大和学園のCSV活動をご紹介いたします。

大和学園は、おもてなし文化の都、京都の地でtaiwa流のホスピタリティ教育を追求し、学生や受講生の満足度を高めるとともに、社会に貢献する活動を行っています。
今後は、これらの活動を、CSV(Creating-Shared-Value)活動と位置づけ、従来のSR活動をさらに充実させ、法人の運営を通して、社会との共通価値を創造して参ります。
なお、その取り組みに関する情報をより幅広く、そしてより分かりやすくお知らせしていくために1年毎に「ホスピタリティ・ レポート」を作成し、詳細なデータを「大和学園データ集」としてWebに掲載しております。
今後は「透明性」「説明責任」「持続可能な発展」をキーワードに、より一層CSV活動を推進し、豊かな社会と文化の創造に貢献していきます。

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大和学園のCSV活動について

  • ホスピタリティ・レポート
  • ステークホルダーとの関わり
  • 各学校のCSV活動
  • 特集1(食育推進)
  • 特集2(地域・業界貢献)
  • 環境保全への取り組み
  • 教育サービス向上への取り組み
  • 第三者検証

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CSV推進委員会の取り組み

CSV推進委員会の取り組み

大和学園では2011年に「SR推進委員会」を発足し、従来から展開してきた社会に貢献する活動をSR活動として、社会全体へ積極的に情報発信してきました。そして2015年度より、公益に資する学校法人として「CSV(社会との共通価値の創造)」の姿勢をより明確に表現するため、「CSV推進委員会」に名称を変更。9名(専門学校4名、生涯学習事業1名、法人事務局4名)で構成され、毎年、ISO26000の7つの中核課題(組織統治、人権、労働慣行、環境、公正な事業慣行、消費者課題、コミュニティへの参画及びコミュニティの発展)を参考に現在の状況を分析し、取り組むべきCSV活動を決めています。2018年度も引き続き、学生の環境保全や地域貢献に対する意識の向上につなげるべく、学生参加のCSV活動を積極的に展開。また、CSV活動のWebでの紹介を通じて、ステークホルダーのみならず、世界中の人々にわかりやすく情報発信できるよう取り組んでいきます。

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