taiwaエコフォト&ムービー結果発表

エコへの思いを写真と動画で表現

大和学園では、2013年~2015年にかけて「taiwaエコポスターコンテスト」を実施しました。
今年度は内容を一新し、「エコフォト&ムービーコンテスト」として開催!
たくさんの応募作品の中から、学内の選考委員による審査を経て、フォト部門6作品、ムービー部門3作品が、最終選考となるWEB投票に進出。
投票にご協力いただいた皆様、誠にありがとうございました。
投票の結果を、ここにご報告いたします!また、WEB投票進出を逃した作品の中からも、優れた作品を「佳作」として表彰いたします。今後も、大和学園の取り組みにぜひご注目ください!

フォト部門

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  • 最優秀賞


    「エコパン」
    寺田 唯香さん 左近 瑠梨さん

    背景はECOバッケンといい、その名の通り環境に良いオーブンです。
    eは"E"pi(エピ)
    cは"C"roissant(クロワッサン)
    oはd"O"nut(ドーナツ)
    で作り、実際にこのオーブンで焼きました。

  • 優秀賞

    「小さな事から少しずつ」
    橋本 華純さん

    一人ひとりがゴミを削減すれば、地球環境保全に

  • 優秀賞

    「石の上にも」
    藤川 さつ紀さん

    この写真の撮影場所は、山形県飽海郡遊佐町の山中です。湧水が流れる祠の近くには、苔むしたお地蔵さんがいました。気持ちよさそうに石の上に座っていました。山を管理する人がいるおかげで、きれいな湧水やその周りの環境が守られています。それは続けて行くことが大事です。自然環境を守っていくことはそういうことだと思います。

  • 優秀賞

    「桂剥きもエコもながーく」
    足立 堅一郎さん

    桂剥きもエコ活動も日々の心がけが大切です。長く続けられるよう頑張っていきましょう。

  • 優秀賞

    「ゴミは、ゴミ箱へ。」
    松田 香梨さん

    街で偶然見かけた風景を切り取りました。一人一人の心がけで地球はもっと綺麗になるという思いを込めてこの作品を出しました。

  • 優秀賞

    「眠れぬ海」
    大橋 靖子さん

    煌々と輝き、働き、私たちの生活を日々豊かにしてくれる灯り。その陰で星を隠し、海を汚していく灯り。素直に“綺麗な夜景”と呼んでいいのでしょうか。

  • 佳作

    「どんなに寒くても」
    藤田 祐香さん

    私の地元も、京都も冬はとても寒く暖房が欠かせません。ですが少しの配慮で環境保持できればと思いコタツの設定を「エコ」にしました。

  • 佳作

    「資源を大切に使おう」
    藤村 彩奈さん

    1人1人が節約する気持ちを持っていたら無駄が無くなる

  • 佳作

    「野菜の願い」
    松村 沙織さん

    生まれ育った野菜の声をテーマにしました。 野菜たちの思いも込めて、人々に美味しく食べてもらうため育ててきた意味、価値を身にしみてもらいたいです!

  • 佳作

    「LET'S 分別!」
    夏原 育美さん

    ECOと言っても何から始めれば良いのか分からないと思いましたので、まずは簡単なゴミの分別を呼び掛けました。

  • 佳作

    「節電して地球を守ろう。」
    荘鴻麒さん

    コンセントを抜いて、地球は少しずつ緑になる。

  • 佳作

    「私が出来る身近なエコ」
    尾関 文乃さん

    ポンプ式ノズルのバネ部分に輪ゴムを巻くことで一度に出る量を制限し、少量で済ませる事ができ、水を汚す量は減り、普段よりか数倍長く使うことができる。そして昔からの物を長く愛用することで物を大切にすると同時に新しく買う必要性がなくなり、金銭的にも節約になり、そして資源のムダを無くしている。

  • 佳作

    「Is this eco?」
    北岡 郁也さん

    自分たちのできることからエコに貢献しようと考え生活感のある写真を撮りました。電気のつく明るさと 明るい未来という「明」という漢字もかけてみました。

  • 佳作

    「70%のたった2.5%」
    佐藤 あおいさん

    地球のにある大半の水は海水で飲むことはできません。だからこそ少ない飲み水を大切に使わなければなりません。節水にご協力を!

  • 佳作

    「一番残したい景色」
    南 清夏さん

    自分の高校が嵐山の近くでよく友達と遊びに行っていました。たくさんの観光客の人がいて、景色を撮ったり、そういう風景がとても身にしみました。私もこの景色が忘れられず、高校を卒業してからもよく見に行きます。とても印象的です。

  • 佳作

    「現代の笠地蔵」
    池田 亮太さん

    京都河原町のある夜の道のゴミ箱です。溢れていてもその上に供えられたゴミ。今にも吐き出されそうなゴミの声なき声に聞こえないふりを続けている私たちは、どんな恩返しを受けるのでしょうか。

  • 佳作

    「change the bottle change the earth」
    阿辻成奈さん、石原杏菜さん、鵜沼織江さん

    一人一人が普段持ち歩く水分をペットボトルからマイボトルに変えることによって、地球環境が変わると言うことを表してみました。

  • 佳作

    「オシャレにリユース」
    小松原 結衣さん、伊庭 麻央さん、内田 愛さん、梅田 瑞穂さん、岡峯 彩さん

    ちょっとしたゴミでも捨てる前に立ち止まって何かに使えないか考えてみて欲しいと言う願いが込められています。美しい景色を背景にしてこの豊かな環境を守りたいと言う願いが込められています。

  • 佳作

    「エコ活動で繋がる命」
    渡邉 広輝さん

    作品の説明:エコ活動をすることによって自然破壊や環境汚染を抑え、絶滅危惧種の動物の生息を繋ぎたいと思いました。人間だけが住みやすいのではなく、動物と共存している自覚を持ってより良い環境作りをしていきたいです。

  • 佳作

    「身近なecoから」
    中野 友香さん

    普段使わない部分も食べれるということ。身近なエコであり、食材から命を頂いてるので食材への感謝をこめて最後まで美味しく調理することがエコへの第1歩です。

  • 佳作

    「ゴミの分別とポイ捨て禁止」
    佐脇 夢乃さん

    最近 街中に平気でゴミを捨てる人やタバコをポイ捨てする人を見かけます。せっかく綺麗な京都の街をゴミで汚してしまうのは凄く切ないです。そして分別すればもう1度新しいものに生まれ変わって使えるものもありますし資源を無駄に燃やしてしまうのは本当に勿体ないです。勿体ないそしてその資源を燃やしてしまうと地球温暖化を進めるCO2を発生させてしまいます。地球を守るためにも街を守るためにも分別 ポイ捨て禁止を心がけて欲しいです。

  • 佳作

    「ゴミの質量」
    小西 遼太朗さん

    材質が少し変わるだけでゴミの量がここまで変わること

  • 佳作

    「すてるってたのしい」
    谷川 恭一さん

    捨てると言うことの大切やきれいになるという喜びを思いに込めました

  • 佳作

    「The next generation…」
    平良 実里さん

    私の大好きな故郷の海です!!この綺麗な海を次の世代の子供たちにも残していきたいです。

最優秀賞

優秀賞

優秀賞

優秀賞

優秀賞

  

優秀賞

佳作

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佳作

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ムービー部門

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  • 最優秀賞


    「紙1枚の大切さ」
    森下 華子さん
    野澤 優依さん
    齋藤 萌さん
    中根 芽意さん
    西本 愛海さん
    井上 実紅さん

    身近な物で資源の大切さを伝えたくて、1番分かりやすくてみんな使うペーパータオルを題材にしました。意外とお金がかかっていることに自分たちも驚きました。これを減らせば学費も減ることを伝えたいです。ね

  • 佳作

    「ゴミを捨てることはかっこいい」
    嶋田 千愛さん

    ゴミを捨てることは当たり前なのに当たり前のことができない人が多くいます。そんな人がいるからこそ当たり前にゴミを捨ててる姿はかっこ良くありませんか?さぁ皆さん楽しくかっこ良くゴミを捨てましょう!!

  • 佳作

    「リサイクルブックフェア 」
    富島 由佳子さん

    毎年開催しているライブラリー企画のリサイクルブックフェアです。もう読まない本などを欲しい人に寄贈する企画です!!今年は12月12日に開催いたします!!

最優秀賞

佳作

佳作

taiwaエコフォト&ムービー 結果発表