きゃりえーるイメージ
大阪入国管理局より平成21年度の適正校に認定

きゃりえーるについて

キャリエールホテル 旅行専門学校りょこうせんもんがっこうは、ホテル・旅行 りょこう・ブライダル業界ぎょうかい 活躍かつやくするためのスキルを につける3学科 がっかがあります。
ホテル 学科 がっかは「ホテルコース」「ホテル料飲 りょういんサービスコース」「上級じょうきゅうホテルコース」、旅行学科りょこうがっか) は「旅行 りょこうコース」「ツアープランナーコース」「ツアーコンダクターコース」、ブライダル学科 がっかは「ブライダルコース」「ブライダルスタイリストコース」「ウエディングプランナーコース」から、それぞれ目指めざ職種しょくしゅ に合わせてコースをえらび、 接客せっきゃくサービスの知識ちしき 技能ぎのうにつけます。
コース 期間(きかん)
ホテル学科( がっか ) 2( ねん )
旅行学科( りょこうがっか) 2( ねん )
ブライダル学科( がっか) 2( ねん)
きゃりえーるこうのようす

キャンパスライフ

大和学園( たいわがくえん )では、すべての先生( せんせい)学生( がくせい)( たい)してOne to Oneでのサポートを( おこな)っています。 これは少人数制( しょうにんずうせい)だからできること。在学中( ざいがくちゅう)不安( ふあん)疑問( ぎもん)( たい)してすべての先生(せんせい)が、One to Oneでみなさんをサポートしてくれるのでキャンパスライフも京都( きょうと )ライフも安心( あんしん)です。


京都生活―きょうとせいかつ―

日本中( にほんじゅう)世界中( せかいじゅう)から観光客( かんこうきゃく)( おとず)れる国際文化観光都市(こくさいぶんかかんこうとし)京都( きょうと)( なが)( なが)歴史( れきし)( はぐく)んできた京都( きょうと)には、( ひと)( ひと)( おも)( こころ)があります。 (ひと)をあたたかく、やさしく(むか)える。「おもてなしの」(こころ)……。ホスピタリティの原点(げんてん)京都(きょうと)にあります。
また在学中(ざいがくちゅう)は、 専門分野(せんもんぶんや)(まな)びながら京都(きょうと)伝統文化(でんとうぶんか)歴史(れきし)(かん)じることで、日本(にほん)伝統文化(でんとうぶんか)歴史(れきし)(たい)する理解(りかい)()ることができます。京都(きょうと)で「おもてなしの(こころ)」と「日本(にほん)伝統文化( でんとうぶんか)歴史(れきし)」を一緒(いっしょ)(まな)びましょう。

がくせいいんたびゅー

()きな「旅行( りょこう)」と「日本語(にほんご)」を(まな)ぶために、母国(ぼこく)仕事(しごと)()めて日本(にほん)への留学(りゅうがく)()めました。日本語(にほんご)勉強(べんきょう)京都(きょうと)()てから(はじ)めましたが、日本語(にほんご)がどんどん()きになって、日本語学校(にほんごがっこう)では日本語能力試験一級(にほんごのうりょくしけんいっきゅう)合格(ごうかく)しました! そのあと、やりたい旅行(りょこう)仕事(しごと)必要(ひつよう)専門技術(せんもんぎじゅつ)()につけるためにキャリエールへ入学(にゅうがく)し、在学中(ざいがくちゅう)国家資格( こっかしかく)国内旅行業務取扱管理者( こくないりょこうぎょうむとりあつかいかんりしゃ)」も合格(ごうかく)出来(でき)ました。 留学(りゅうがく)したからといって(かなら)成功(せいこう)する(わけ)ではありません。成功(せいこう)には自分(じぶん)頑張(がんば)りと、サポートしてくれる環境(かんきょう)必要(ひつよう)です。
(わたし)がキャリエールを(えら)んだ理由(りゆう)は、入学前(にゅうがくまえ)学校見学(がっこうけんがく)をした( とき)印象(いんしょう)()く、旅行業界(りょこうぎょうかい)現場(げんば)システムが(そな)わっていて、しっかりと現場(げんば)(やく)()つスキルを()につけることができること、そして最終的(さいしゅうてき)にはしっかりと就職(しゅうしょく)ができるからです。キャリエールでなら、きっと(ゆめ)(かな)うと(おも)入学(にゅうがく)()めました。(いま)はそのキャリエールで()につけたことを(いか)かして就職活動(しゅうしょくかつどう)()()んでいます。 将来(しょうらい)(ゆめ)は、やりたい旅行(りょこう)仕事(しごと)をしながら日本(にほん)生活(せいかつ)することです。さまざまな経験(けいけん)(あたら)しい環境(かんきょう)(なか)自分(じぶん)世界(せかい)(ひろ)げて、もっと(おお)きな世界(せかい)()て、(いろ)んな人に「(たび)」の感動(かんどう)(つた)えていきたいです。(わたし)入学(にゅうがく)()めたことに(まった)後悔(こうかい)はありません!

りゅうがくせい 料理(りょうり)()きで、(ちい)さい(ころ)から料理(りょうり)をすることを職業(しょくぎょう)にしたいと(かんが)えていました。両親(りょうしん)日本(にほん)滞在(たいざい)していたこともあり、母国台湾(ぼこくたいわん)でも流行(りゅうこう)している日本料理(にほんりょうり)本格的(ほんかくてき)勉強(べんきょう)したいと(かんが)えていました。(わたし)は2年間(ねんかん)(べつ)日本語学校(にほんごがっこう)勉強(べんきょう)した(あと)京都調理師専門学校(きょうとちょうりしせんもんがっこう)入学(にゅうがく)しました。日本語(にほんご)十分(じゅうぶん)でないので授業(じゅぎょう)についていけるか、(ほか)学生(がくせい)とうまくやっていけるか心配(しんぱい)でしたが、学校(がっこう)はアットホームな雰囲気(ふんいき)で、先生(せんせい)親身(しんみ)になって相談(そうだん)にのってくれるので安心(あんしん)です。また実習授業(じっしゅうじゅぎょう)は「ハンズオン・トレーニング」というスタイル。とにかく沢山(たくさん)食材(しょくざい)()れて(おお)くの作業(さぎょう)(おこな)うので、授業(じゅぎょう)()けるたびに技術(ぎじゅつ)()につくのが実感(じっかん)できます。 京都(きょうと)日本(にほん)古都(こと)で、世界遺産(せかいいさん)指定(してい)された社寺(しゃじ)(おお)存在(そんざい)したり、(のう)狂言(きょうげん)などを()機会(きかい)があるなど日本(にほん)文化(ぶんか)(まな)ぶには最適(さいてき)です。2年間(ねんかん)(おお)くのことを吸収(きゅうしゅう)し、将来(しょうらい)仕事(しごと)()かしていきたいと(かんが)えています。


せんせいとがくせいたち

しょうがくきん

大和学園(たいわがくえん)には、独自(どくじ)留学生奨学金制度(りゅうがくせいしょうがくきん)があります。所定(しょてい)申込基準(もうしこみきじゅん)をクリアすれば、 奨学金制度(しょうがくきん)応募(おうぼ)することができます。申込基準(もうしこみきじゅん)支給金額(しきゅうきんがく)などにおいては、学校(がっこう)ごとに(こと)なります。(くわ)しくは下記(かき)をご覧下( らんくだ )さい。


キャリエールホテル旅行専門学校

金額(きんがく) 200,000(えん)
  • 1年次(ねんじ):100,000(えん)
  • 2年次(ねんじ):100,000(えん)
人数(にんずう) 5(めい)まで
総額(そうがく) 1,000,000(えん)
申込基準(もうしこみきじゅん) 留学生入学受験者(りゅうがくせいにゅうがくじゅけんしゃ) いずれかに該当(がいとう)する(もの)
  • 日本語能力検定試験(にほんごのうりょくけんていしけん)2級以上(きゅういじょう)
  • 日本語留学試験(にほんごりゅうがくしけん)200点以上 (てんいじょう)
  • 認定(にんてい)された日本語学校(にほんごがっこう)で6ヶ月以上(かげついじょう)在学(ざいがく)し、 修了(しゅうりょう)あるいは修了見込(しゅうりょうみこみ)(かた)
提出書類(ていしゅつしょるい) 出願書類(しゅつがんしょるい)
審査方法(しんさほうほう)
  • 1年次(ねんじ)面接(めんせつ)
  • 2年次(ねんじ): 1年次(ねんじ)前期(ぜんき)出席(しゅっせき)が90%以上(いじょう)定期試験(ていきしけん)平均点(へいきんてん)が75点以上(てんいじょう)

大和学園(たいわがくえん)では、学生(がくせい)のみなさんが在学期間(ざいがくきかん)安心(あんしん)して(まな)べるよう住宅(じゅうたく)サポート、 健康保険加入(けんこうほけんかにゅう)サポート(外国人留学生医療費補助制度申請(がいこくじんりゅうがくせいいりょうひほごしんせい)など)、資格外活動(しかくがいかつどう)(アルバイト申請(しんせい))サポートなど様々(さまざま)な サポート体制(たいせい)(ととの)えています。

がくえんのようす

にゅうがくようこう

2011 年度入学(ねんどにゅうがく)外国人留学生(がいこくじんりゅうがくせい)入学要項(にゅうがくようこう)です。

●出願(しゅつがん)から入学(にゅうがく) まで ● 入学資格(にゅうがくしかく)  ● 設置学科(せっちがっか)募集定員(ぼしゅうていいん)
入学選考実施要領(にゅうがくせんこうじっしようりょう)  ● 学費(がくひ)  ● 入学手続(にゅうがくてつづ) き ● 奨学金制度紹介(しょうがくきんせいどしょうかい)

にゅうがくようこう



おといあわせ E-mail taiwabox@taiwa.ac.jp